糸にしても色にしても、素材の感触をとても大切にしているという感じが伝わってきます。作品の他に作品展や染めの様子、見ていると手作り作品というのは、その人の人生そのものだという感じがしてきます。 |
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urizn うりずん
ナチュラルな手紡ぎ糸で織られたとても素敵なマフラーやショール、バッグやショールなどの作品がみられます。また、素材から糸になるまでがとても身近に感じられて、とても心地がいいサイトです。 |
Sleepy Sheep ; Soap
見ているだけでその量と質感が手に伝わってくるような心地いフェルトの動物達。手作り雑貨や手作り石鹸などなど、グラフィカルでとっても楽しいサイトです。
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Wa-bisuke.
ミニマルなのに果てしない、モノの背後に常に人の揺らめきを感じるサイトです。紹介されている雑貨やライフスタイルはもちろん、コンセプト自体がとても完成されています。もしこれを何かに収録することができたら、棚に並べておきたいくらいです。 |
MIMOSA Hand Made
このフェルトキャラクター達の生きる世界でしばらく暮らしてみたくなりました。 |
m i l e l e
なにか生々しくてごろりとした存在感にわくわくどきどきするハンドメイド雑貨店。ヘンプとビーズのアクセサリーや布など、なんだかだんだん原始の心が蘇ってきましたよ。うほ、うほ。おっと、もどりすぎました。 |
*feltic world*
どこかの街角の貸ビデオ屋で、ずっとさがしていたカルトムービーを見つけた時のような嬉しさ。「そうそう、これこれ」とうなずきながらビデオを再生する気持ちでこの毛ぐるみたちを見ました。みんなの名前も、そしてプロフィールもとってもすてき。 |
ぐるのうゆ工房
アフリカツメガエルとフェルトと聞くと、両方のイメージが混ざって頭の中に形作られませんか?普通な感じなのにどこかで「ん」と思わせる個性のあるフェルト作品群。そして、「カエルちゃん自己紹介」はもう新しい文学といえます。とにかく、ここのアニメが大好きです。 |
紡ぐ 染める 編む
草木染めの話、手紡の話、羊毛の話・・・音楽の話、映画の話、日々の話・・・と、なになにとめぐっているうちに最後まで読んじゃう。なぜかぜんぜん肩に力のはいらない雰囲気の手作りとその人が見られるサイト。 |
cooji
織り作品への思いがこめられたすてきな写真とウェブショップ、そして素材のこと、工程のことが、話されているようにわかりやすく書かれています。 |
ワンドゥードル
ひつじのあったかルームシューズを作ってくれます。 受注生産でデザインもすごくカッコイイ・・・と思ったら、「ドイツの整形靴を学ぶ」とありました。なるほど、どおりで。ダンケシェーン!フランクフルト! |
ハヤセ畳店
畳が、欲しいんです。 ここに畳と掘りごたつがあったら・・・。ということで、いつかどうにかして畳を手に入れることができたら、こんな畳屋さんで、と思いました。 |
YOKO堂
「一人の人の手の中で完成させて売る」ということを探していて偶然みつけました。本体から包装の隅々まで、その人の気が入っていて、しかも道具としてちゃんと存在しているというのがすてきだと思いました。 |
BAYNES Spinning Wheels
私たちの町アシュバートンの紡ぎ車製作会社のサイト。アシュバートンの紡ぎ車のメーカーといえばアシュフォード社ですが、そちらへのリンクはみんながしているので、うちのリンク集からはあえてこちらへ(笑)。 |
HAT SHAPERS
プラスチック製のフェルト帽子型を売るサイト。しょっぱなから「木製帽子型は過去の遺物!」という変に威勢のいい勢いのまま注文ページまで引っ張り込まれます。ちょっと心配ではありますが、フェルトを作る人には魅力的。 |
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New Zealand Woodturners
N.Z.のポピュラーなクラフトの一つ「ウッドターニング」。木をろくろで回して削り、ぴかぴかに磨いて、色々なモノを作ります。「ギャラリー」から作品を見ることができます。わざと部分的にそのままの木肌を残したりしてかっこいい。そんな「木を削り磨く野郎達」のサイト。 |
Whakairo
木、ボーン(骨)、グリーンストーン(翡翠)、等を削って作る象徴的な形のアクセサリーなどの工芸品のサイト。ショップの他に、そのデザインの意味などが詳しく説明されています。マオリ語は日本語に響きがにているので、いつも漢字を当てはめたくなってしまいます。例えば「マルイヤ」を「丸井谷」、「カイコウラ」を「蚕浦」、「フルヌイ」を「古縫」とかって。どうですか? |
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